運用パフォーマンス
16年間の運用パフォーマンス
売買枚数:1枚当たり(約55万円の証拠金)の運用パフォーマンスです(売買手数料含まず)。
年毎の大きなアップダウンはなくほぼ平均した数字になっています。
毎年安定して稼いでいるというのはこのシステムの強みだと思っています。安心して自分が信頼して使えるようなシステムにしました。

年間損益(円)
1991年
+7,410,000
1992年
+10,070,000
1993年
+9,290,000
1994年
+5,720,000
1995年
+4,180,000
1996年
+5,350,000
1997年
+10,840,000
1998年
+6,150,000
1999年
+4,390,000
2000年
+2,580,000
2001年
+7,030,000
2002年
+2,290,000
2003年
+2,490,000
2004年
+4,080,000
2005年
+2,860,000
2006年
+3,780,000
総計
+88,510,000
年平均
+5,531,000

16年間の損益グラフ
日経225システムトレード

日経平均の上下に左右されない右肩上がりのなめらかな線になっております。

2007年の月ごとの投資実績
月間損益(円)
1月
+560,000
2月
+230,000
3月
+90,000
4月
+560,000
5月
+120,000
6月
+40,000
7月
-80,000

2006年の月ごとの投資実績
月間損益(円)
1月
+210,000
2月
+1,220,000
3月
+1,030,000
4月
+590,000
5月
+460,000
6月
-210,000
7月
+100,000
8月
+460,000
9月
-430,000
10月
630,000
11月
-80,000
12月
-200,000
総計
+3,780,000
月平均
+315,000

システム設計値
指標
数値
トレード期間 1991年1月4日〜2007年7月31日
総日数 4,080日
トレード日数 4,080日
トレード率 100%(1日1回トレード)
勝ち日数 2,074日
負け日数 1,899日
勝率 52.14%
勝ち合計金額 +304,100,000円
負け合計金額 -214,070,000円
プロフィットファクター 1.42
1トレード最大利益 +1,200,000円(1991年1月17日)
1トレード最大損失 -600,000円(1997年12月22日)
最大ドローダウン -2,680,000円(1991年12月25日)
2番目に大きいドローダウン
-2,500,000円(2000年5月ITバブル崩壊での急落時)
上記2000年5月以降の7年間:-1,330,000円(2001年1月25日)

※最大ドローダウンですが、これは2000年4月の日経平均採用銘柄の入れ替え時に大きな不連続性が発生したことにもよります。
参照 Wikipedia 日経平均株価の銘柄変更の記事をご参照ください。

また、2000年5月以降の7年間の最大ドローダウンは-1,330,000円(2001年1月25日)となっております。

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